新聞協会広告委員会が7月30日に発表した「新聞オーディエンス調査365」の結果によると、6月に新聞社発の情報への接触が最も高まったのは30日でした。サッカーワールドカップ(W杯)北中米大会での日本代表の戦いに関心が集まりました。日本時間の同日未明に開かれた決勝トーナメント初戦で、ブラジル代表に逆転...
新聞協会広告委員会が7月30日に発表した「新聞オーディエンス調査365」の結果によると、6月に新聞社発の情報への接触が最も高まったのは30日でした。サッカーワールドカップ(W杯)北中米大会での日本代表の戦いに関心が集まりました。日本時間の同日未明に開かれた決勝トーナメント初戦で、ブラジル代表に逆転負けした試合の速報が注目されました。
調査は新聞を月1回以上読む18~69歳の300人を対象としました。新聞、テレビ、インターネットについて、接触の変化を毎日尋ねました。
調査結果の詳細はこちら。
(2026年7月30日)